"ホームページ制作"

 

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  動画で覚えるHP制作

インターネット利用目的と”動画で覚えるホームページ制作講座との出会い”
 
インターネット利用目的は、大半が自分の知りたい情報や意見を求めたり又、自分の欲しい商品を検索し、 商品の品質やデザイン、価格や納期等の比較を行い,自分に一番有益な商品や情報を選択することだと思います。
 
この多くは、URLの入力あるいはキーワードを入力し、それにヒットした大手検索サイトであったり、 企業や個人の公開しているHPなどのサイトを閲覧していると考えます。
 
自分の欲しい資料がなかなか入手出来なかったり、欲しい製品が見つからず苦労することがあります。
 
然し、全く、ホームページ制作に関する知識はありませんのでしたので情報発信はできませんでした。今年になり、HP制作にチャレンジしてみようという思いが湧きあがってきました。
 
自分自身のホームページ制作と言うより、身近な知り合いの中小の企業や旅館、お店にホームページを作ってあげたいなという思いが強くありました。
 
そんな折、動画で覚えるホームページ制作講座に出会いました。久し振りに巡り合えた恋人のようなものです。
 
いろいろな局面で失敗もありますが、なんとか解決しながら少しずつ前進しています。
 
この講座は”動画”と”テンプレート”と”パーツ”一体となってホームページ制作を手伝ってくれます。それが初心者が作れる仕組みなのです。 それが私の実感です。是非、多くの方がチャレンジされることをお勧めします。
 
  この講座が私にホームページへの入り口へ案内してくれました。この講座に出あわねば、こうしてホームページを作成することはなかったと思います。
 
私の作ったこのホームページがこれからホームページ制作へ取り組もうとする方々への参考に少しでもなれればよいと思っています。
 
※ご参考-1※【平成23年版情報通信白書】
(ホームページ制作を始めようとされる方々に私が調べた資料の一部をご参考に提示しました) template1 ◆インターネット利用者数・人口普及率は2003年(平成15年)までは急激な伸びを示しているがそれ以降は微増で推移しています。
 
2011年(平成23年版)情報通信白書によれば人口普及率は78.2%、インターネット利用者数は9,462万人となっています。
 
年齢別インターネット利用率はやはり若年層の利用率が高く、高齢者になるほど低い傾向にあります。
然し年度別にみれば、70歳台から80歳台の高齢者の利用率が上昇傾向です。よい傾向だと思います。
 
  template1
◆ホームページ・ブログ開設・更新者数2006年(平成18年)
(注)にもあるように10歳以上の人口が対象。仕事や学業等で利用したものは除き、自由時間の中で行うインターネットの利用について「HP・ブログの開設を行った」行動者の数と人口に占める比率です。
 
全国平均の対人口比率は5.9%、実数は7,850千人。対人口比率が一番高いのは東京の10.8%、実数は1,242千人です。首都近郊に対人口比率、実数が高い傾向が見受けられます。
 
結論から言えばインターネットの開設はしているがホームページの開設はいまだ出来ていないというデータが示されているように見えます。
 
故に、ホームページ制作の市場は飽和していない。大企業が進出出来ない、数少ない市場(ニッチ市場)といえます。皆さんホームページ制作に邁進し、スキルUPを図りましょう。
 
※ご参考-2※【平成27年版情報通信白書】をOneDriveでご覧ください。
平成23年版情報通信白書からの変化が見えてくると思います。
平成27年版情報通信白書をご覧になる時は右下の全画面表示ボタンをクリックしてご覧になるとわかりやすいと思います。
出典:「平成 27 年版情報通信白書」(総務省)

以上、各年代のICT利活用の在り方をみてきたが、最後に総括として、20代以下の若者層と60代以上のシニ ア層のICT利活用の特徴を整理することにしたい。 冒頭述べたとおり、インターネット利用率や世帯ネットショッピング利用率の点では、若者層とシニア層の違 いは過去約10年間の間に小さくなってきており、今回実施したウェブアンケート調査でも、ネットショッピン グの利用率については大きな年代差は見られなかった。また、年代に関わらずインターネットは何かを調べようとする際の最も一般的なツールとなっており、テレビに次ぐニュース視聴の一般的手段としても定着しつつある。 その一方で大きな差がついたものもある。若者層とシニア層との差がまず顕著なのは、スマートフォンの利用 率である。若者層では約8割に達するスマートフォン利用率は、シニア層では約2割にとどまる。若者層では、 インターネットへのアクセスにはPCではなくスマートフォンを利用することが既に一般的になっている。 ICTサービスの利用状況をみても、若者層では、動画投稿・共有サイト、SNS、メッセージングアプリ、無料通話アプリといった、比較的新しいサービスの利用が盛んだが、シニア層での利用はそれほど盛んではない。 特に近年普及が進んだメッセージングアプリでは大きく差がついた。その結果、たとえば、「日常的なおしゃべ りをする」場合、若者層ではLINE等のメッセージングアプリが対面での会話に次いで最も頻繁に利用されるコ ミュニケーション手段となっているが、シニア層ではほとんど利用されていない。 以上のように、若者層とシニア層とではICT端末やICTサービスの利用について様々な違いが見られるが、 こうした違いが過渡的なものか継続的なものかは今後更に検証が必要である。インターネットの世代別利用率の 差が過去約10年間で縮小したように、今回観察されたような年代間の違いも長期的には縮小していく可能性は 十分にあるだろう。
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